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国のこれまでの取組フォトレポート

2012年(平成24年)

10月11日

環境大臣と環境副大臣が岩手県を訪問し、達増岩手県知事と面会。宮古地区藤原埠頭(二次仮置場(破砕選別場))を視察。環境大臣と環境副大臣が岩手県を訪問し、震災後1年7ヶ月が経過した時点での宮古地区藤原埠頭二次仮置場での災害廃棄物の処理の現状(機械破砕後に、人手により丁寧に選別している処理過程など)を視察しましました。午後に岩手県庁を訪問し、達増岩手県知事と面会し、復興に向けた努力に敬意を表すとともに、復興の妨げとなっている災害廃棄物の処理についてスピードをあげて取り組むこと、建築資材や防砂林・防風林の地盤への利用など、有効な活用方法についても検討を促進することなどの考えを伝えました。

岩手県の担当者から二次仮置場における処理状況の説明を受ける。
右:環境大臣
左:環境副大臣

破砕・選別施設での処理状況を視察。

選別後の木くずの状態を確認。

岩手県庁を訪問し、知事と面会。

岩手県訪問と現地視察への謝意を伝える達増知事。

災害廃棄物の処理についてスピードをあげて取り組むこと、有効な活用方法についても検討を促進することなどの考えを伝える環境大臣。

9月23日

環境大臣が岩手県を訪問し、災害廃棄物処理の現場視察。

場所: 太平洋セメント株式会社大船渡工場/大船渡市赤崎小学校仮置場/
陸前高田市沼田地区破砕選別場

環境大臣が岩手県大船渡市、陸前高田市を訪問し、災害廃棄物の処理状況や仮置場の解消状況等を視察しました。
太平洋セメント株式会社大船渡工場では、災害廃棄物のセメント原料への資源化の取り組み状況や設備の稼働状況を視察し、今後の処理計画の説明を受けました。仮置場として利用されていた赤崎小学校の校庭を視察し、撤去された後の跡地利用の検討状況等について説明を受けました。陸前高田市の破砕選別場では、選別状況や資源としての利用方法などについて、担当者と話し合いました。

工場内の焼却設備視察。現在の復旧状況、災害廃棄物のセメント原料化処理フローや今後の処理計画の説明を受ける。

赤崎小学校 仮置場視察。がれきは全て撤去されていて、現在は小学校を解体中。解体後は一時的に運動広場にするかなどを検討中。

陸前高田市 破砕選別場視察。
選別工程や廃棄物処理に時間がかかることの説明を受ける。今後、大船渡市の協力で、セメント原料にできないかなどの検討について話し合う。

8月7日

廃棄物・リサイクル対策部
「東日本大震災に係る災害廃棄物の処理工程表」を各都道府県・政令市に通知。

8月7日

廃棄物・リサイクル対策部
「東日本大震災に係る災害廃棄物の処理工程表」として、災害廃棄物に津波堆積物を加えた処理対象全体について、より具体的な処理の方針や内容、中間段階の目標を設定し、目標期間内での処理を確実にするための工程表を第4回関係閣僚会合にて報告。

7月21日

「日本青年会議所(JC)サマーコンファレンス2012」会場で「みんなの力でがれき処理」ブースを出展。7月21日(土)、パシフィコ横浜にて開催された「日本青年会議所(JC)サマーコンファレンス2012」の会場で、「みんなの力でがれき処理」展示・販売ブースを出展しました。東日本大震災の被災地と、がれき受入地を応援するため、ブースでは各地域の特産品を販売したほか、観光地をPRするため各種ポスターの掲出やパンフレットを配布しました。多くの人がブースを訪れ、広域処理に対する理解を深めてくださいました。

「みんなの力でがれき処理」展示・販売ブースの様子。

「サマーコンファレンス2012」の参加者でにぎわう様子。

がれき受入地の特産品なども販売。

観光案内パンフレットを手にとる来場者。

広域処理の成果や、がれき処理データサイトについてパネルで紹介。

石巻市の小学生が卒業制作で作成した「ガレキトロフィー」も展示紹介。

7月21日

「第30回オリンピック競技大会(2012ロンドン)日本代表選手団壮行会」にて、がれきオブジェの展示・バッジの配布ならびに石巻市の子どもたちによる代表選手団へのお守り贈呈を行った。7月21日(土)、代々木第一体育館にて開催された「第30回オリンピック競技大会(2012ロンドン)日本代表選手団壮行会」にて、被災地のがれきを活用した巨大球体オブジェの展示、ガレキのピンバッジを来場者へ配布しました。また、石巻市の小中学生31名による選手団へのお守り贈呈を行い、壮行会参加者に災害廃棄物の広域処理への理解を深めていただきました。

被災地のがれきを使用した復興ボードを加工し、球体オブジェを制作。広域処理の現状と取組状況を説明。

球体オブジェ前で環境大臣、JOC竹田会長、デザイナーのコシノジュンコ氏、お守りを選手団に贈呈した石巻市の小中学生と記念撮影。

JOCとのコラボレーションして制作した南三陸町の流木がれきを使ったコシノジュンコ氏デザインのピンバッジ。総理大臣もこのピンバッジをつけて登壇。

環境大臣政務官も率先して壮行会参加者に、ピンバッジを配布。

被災地の子どもたちが選手のために一つひとつ手作りし、メッセージを記入したコシノジュンコ氏デザインのお守り。

石巻市の子どもたちによる応援メッセージを発表し、選手にお守りを手渡しました。

動画を見る
(YouTube)
約6分

7月13日・7月14日

「宮城県庁・宮城県石巻市雲雀野埠頭二次仮置場・宮城県女川町災害廃棄物選別処理施設「災害廃棄物受入施設住民を対象とした被災地視察」を開催。7月13日(金)・14日(土)、東京都多摩地域での受入開始に当たり、宮城県内被災地における災害廃棄物処理の現場視察および被災地住民との意見交換等を通じて、広域処理の推進にご理解を深めていただくことを目的に、「被災地見学/交流会」を実施しました。二日間の行程では、宮城県庁での説明会、石巻市の災害廃棄物仮置場、女川町の災害廃棄物選別処理施設での廃棄物選別作業や放射線量の測定、コンテナへの積込といった処理の流れを視察いただいたほか、女川町民との交流会も開催いたしました。
> 動画を見る

宮城県庁2階講堂において、広域処理のお願い、災害廃棄物の広域処理における安全性についての説明、東京都災害廃棄物受入事業について説明。

バスの車中から被災地の現状を目の当たりにしたほか、仮置場に移動された膨大な量の災害廃棄物の様子を視察。(写真は石巻市一次仮置場)

石巻市雲雀野埠頭二次仮置場にて被災地での破砕・選別の状況や安全性のチェック・管理状況を視察。

仮設焼却炉を建設し、最大限県内処理を実施している実情を視察。

女川町災害廃棄物選別処理施設での破砕・選別および安全性のチェック・管理状況を視察。

機械選別を経た後の手作業による分別の様子を視察。このラインでコンクリート殻・石・陶器、鉄類、非鉄金属類、廃プラスチック、紙・布・革製品、塩化ビニール、危険物(PCB・電池類)、電子基板を分別。

細かく選別されたがれきの空間線量率を定期的に計測。実際に計測数値を見てもらい基準値を下回っていることを確認。(写真は木くずの計測)

コンテナごとに放射能濃度を計測をするため、サンプリングして、ビニール袋に詰めている様子を視察。

コンテナに積み込まれた可燃物は専用コンテナに積み込まれ、搬出前に再度空間線量率を測定。基準値を下回れば搬出となる。

トレーラーに積み込まれた専用コンテナを処理施設より搬出。東京へは鉄道貨物にて輸送。

施設見学後、女川処理施設で働く作業員や住民との交流会を実施。地元住民が震災の体験談やがれきが復興の妨げになっていることを伝えると、参加者からは、「きちんと放射線量を測定し、分別管理された安心な災害廃棄物を受入れていることがわかった。一日も早い復興を希望する」といった意見が出た。

最後に作業事務所前で住民と参加者が記念撮影をして一日も早い復興を誓った。

7月6日

廃棄物・リサイクル対策部
「東日本大震災における災害廃棄物を原燃料とするセメントの公共事業で使用を促進するためのインセンティブの付与の開始」を関係各県宛に本日発出予定。

6月28日

環境大臣が岩手県知事と災害廃棄物の広域処理の調整状況について会談。環境大臣が達増岩手県知事と会談し、平成26年3月末までの災害廃棄物処理完了に向け、広域処理の受入自治体との調整状況の確認と検討方針などについて具体的な意見交換を行いました。その結果、
・岩手県の可燃物・木くずの広域処理については、既に実施中の自治体に加えて、調整中の自治体においても受入れが実現すれば、目途がつくことになること
・不燃物については、可能な限り県内処理、復興資材化等に努める予定であること、埋立処分せざるを得ない不燃物であって、県内処分しきれないもの及び漁具・漁網については、引き続き広域処理に係る調整が必要であること
について、確認しました。

環境大臣と達増知事が会談を実施。

環境大臣から自治体の広域処理受入検討状況等を説明

達増知事から広域処理の調整状況の見通しの報告とこれまでの協力へのお礼の言葉

6月18日

環境副大臣が東京都の震災ガレキ受け入れ処理の状況を視察。

視察先: (株)リサイクル・ピア東京エコタウン工場(東京都大田区)、
東京二十三区清掃一部事務組合中央清掃工場(東京都中央区)(視察順)

環境副大臣が災害廃棄物を受け入れている東京都の現状を視察しました。東京都は昨年5月に災害廃棄物の受入を表明し、同年11月より岩手県宮古市、12月からは宮城県女川町の震災ガレキの受け入れ処理を行っています。
環境副大臣ははじめに宮古市のガレキを処理している民間産廃施設((株)リサイクル・ピア
東京エコタウン工場)を訪れ、担当者から受け入れの状況の説明を受けたのち、現場を視察しました。
次に女川町のガレキを受け入れている東京二十三区清掃一部事務組合の清掃工場の一つである中央清掃工場を訪れました。ここでは組合の管理者である西川太一郎荒川区長や地元中央区の矢田美英区長らから現状の報告を受け、実際の焼却処理工程を視察しました。
どちらの工場からも受け入れている震災ガレキから放射性物質の影響はみられないこと、また放射性物質の影響が出ないように細心の注意と検査が行われていることが強調されました。環境副大臣は東京都の自治体および民間施設がガレキの広域処理を積極的に行っている現状に感謝の意を伝えました。

民間処理施設の担当者からガレキ処理の説明を受ける環境副大臣。

処理現場を視察する環境副大臣。

西川荒川区長(左)、矢田中央区長(右端)から23区での受け入れ状況を聞く環境副大臣。

6月5日

廃棄物・リサイクル対策部
災害廃棄物安全評価検討会(第13回)を開催。

5月25日

廃棄物・リサイクル対策部
「東日本大震災からの復旧復興のための公共工事における災害廃棄物由来の再生資材の活用について」を関係各県・政令市に通知。

5月21日

廃棄物・リサイクル対策部
岩手県及び宮城県からの災害廃棄物推計量の見直しを踏まえた広域処理に関する協力要請に基づき、「災害廃棄物推計量の見直し及びこれを踏まえた広域処理の推進について」を発表。

5月13日

環境大臣が宮城県石巻ブロック火入れ式に出席。環境大臣が宮城県石巻ブロック(石巻市、東松島市、女川町)の災害廃棄物の処理を実施する二次仮置場での火入れ式に出席しました。同地区では、5基の仮設焼却炉を設置し、域内処理を進めることとし、仮設焼却炉を順次稼働させることとしています。環境大臣、宮城県、関係市町等の関係者の参加のもと、1基目の火入れが行われました。
仮設焼却炉を活用して最大限地元での処理を進めても、処理能力が不足することから、被災地の速やかな復旧・復興のために環境大臣から出席者、マスコミ関係者に対して広域処理の必要性を強く訴えました。また、参加した宮城県副知事、関係市町首長からも広域処理への協力要請がありました。

環境大臣、地元選出の財務大臣、宮城県副知事、関係市町首長らにより着火ボタンを押下、仮設焼却炉内のバーナーを着火。

焼却施設前で。左に焼却炉がつながっている。

地元首長とともに一次仮置場の状況を視察し、広域処理の必要性を訴えた。

5月10日

杉並区立和田中学校で「震災を考える」をテーマにがれきの広域処理に関する議論が交わされた。杉並区立和田中学校の3年生一人ひとりががれきの受入れ自治体の責任者であると仮定して、「岩手県・宮城県のがれきを受け入れるか」をチームに分かれて議論をした後に決をとりました。また、「なぜがれきの受入れが進まないか」、「今後がれきの受入れを推進するか」をみんなで真剣に考えてみました。
ゲストとして環境大臣官房長とジャーナリスト竹田圭吾氏が参加をして分かりやすくがれき処理の必要性について説明をし、飛び入りでNHKニュースウォッチ9のメインキャスターである大越健介氏も自分たちが住んでいる地域よりがれきの広域処理が必要な地域の放射線量が低いことをパネルでわかりやすく伝えました。

校長先生の話を真剣に聞く生徒たち。

いろいろな意見を集約して発表。

自分の意見をみんなに発表。

生徒たちにがれき受入れの必要性を説明する環境大臣官房長。

ジャーナリストの竹田さんも中学生の出した結論に注目。

ニュースウォッチ9の大越キャスターも分かりやすく補足説明。

4月23日

環境大臣が岩手県知事・宮城県知事とそれぞれ会談。環境大臣と両県知事は、総理大臣による協力要請結果を踏まえた、受入の可能性の高い自治体での広域処理を最優先で実現していく方針を確認しました。

今後の取組方針を記した文書を達増岩手県知事に伝達。

国による協力要請等の謝意を伝える村井宮城県知事。

震災流木を使用した「みんなの力でがれき処理」バッジを手渡す環境大臣。

4月19日

廃棄物・リサイクル対策部
「仮置場における火災発生防止並びに害虫及び悪臭への対策について(再周知)」を関係各県宛に通知。

4月6日

水・大気環境局海洋環境室
東日本大震災による洋上漂流物の漂流予測結果を公表。

3月30日

廃棄物・リサイクル対策部
野田総理及び細野環境大臣より、災害廃棄物処理特措法に基づく受入れ要請の文書を、青森県、秋田県、山形県、埼玉県、大阪府の5府県及び、同府県内の3政令市に対し発出。

3月23日

廃棄物・リサイクル対策部
野田総理及び細野環境大臣より、災害廃棄物処理の特措法に基づく受入れ要請の文書を、群馬県、神奈川県、静岡県の3県及び、同県内の5政令市に対し発出。

3月18日

川崎市で「みんなの力でがれき処理」の街頭行事が行われた。環境大臣が、黒岩神奈川県知事、阿部川崎市長、林横浜市長、県選出の国会議員とともに、災害廃棄物の広域処理の受け入れを訴える「みんなの力でがれき処理」被災地復興支援街頭イベントを行いました。

川崎の方々に災害廃棄物の安全性を説明。

災害廃棄物の放射線量の安全性を確認。

記者会見の様子。

3月17日

静岡市で「みんなの力でがれき処理」の街頭行事が行われた。環境大臣、川勝静岡県知事、桜井島田市長、地元の国会議員とともに、「みんなの力でがれき処理」被災地復興支援街頭イベントが行われ、広域処理への協力について呼びかけ、チラシの配布を行いました。

静岡の方々に、広域処理への理解を呼びかけ。

川勝知事らとともに放射線量の安全性を確認。

街頭にてチラシを配布する様子。

3月16日

廃棄物・リサイクル対策部
野田総理及び細野環境大臣より、災害廃棄物処理の特措法に基づく受入れ要請の文書を、都道府県等に対し発出予定。

3月11日

災害廃棄物の広域処理推進のための街頭行事が行われた。東日本大震災一周年追悼式後、東京有楽町で被災地復興支援街頭イベントが行われました。

被災地からの声を伝えるパネルを設置。

広域処理の協力について呼びかけ。

災害廃棄物の放射線量を測定、安全を確認。

3月9日

「みんなの力でがれき処理」プロジェクト発起人会が行われた。広域処理に賛同する有志の首長による連携組織「みんなの力でがれき処理」プロジェクトの発起人会が行われました。環境大臣は、広域処理推進のための決意を述べました。

プロジェクトについて説明。

全体の集合写真。

合同記者会見の様子。

3月9日

水・大気環境局海洋環境室
東日本大震災により流出した災害廃棄物の総量推計結果を公表。

2月20日

岩手県と宮城県のガレキの現状を知らせる、写真展を視察。環境大臣は、毎日新聞東京本社などで開催されている、写真展「知ってほしい!岩手・宮城のガレキのいま
~1日も早い復興を目指して~」を視察しました。

担当者から写真の説明を受ける。

展示スペースに並べられている写真を視察。

広域処理の重要性について記者会見を行う。

2月16日

試験的に実施された災害廃棄物(木くず)の処理を視察。環境大臣は岩手県山田町・大槌町の災害廃棄物(木くず)の受け入れを検討している静岡県島田市で、試験的に実施された山田町の災害廃棄物の処理を静岡県の川勝知事と島田市の桜井市長とともに視察しました。

災害破棄物(木くず)の放射線量の測定。

環境大臣自らが測定を行い安全であることを確認。

ごみピットへの搬入状況を視察する環境大臣。

1月28日

宮城県内の災害廃棄物の処理状況を視察。環境大臣が宮城県を訪問し、石巻市の災害廃棄物の仮置場、仙台市の仮設焼却炉の視察及び宮城県知事との意見交換を行いました。

石巻市の災害廃棄物の仮置場視察の様子。

仙台市の仮設焼却炉視察の様子。

宮城県知事との意見交換の様子。

1月25日

環境大臣が神奈川県知事と会談し、広域処理の安全性の説明を行い、改めて協力を依頼。神奈川県庁にて、既に広域処理の受入を表明している神奈川県の黒岩県知事と意見交換を行いました。
環境大臣は改めて広域処理の安全性の説明を行うと共に、広域処理受入の協力をお願いしました。

黒岩知事との意見交換の様子。

広域処理の安全性について説明。

黒岩知事へ改めて広域処理への協力を依頼。

1月19日

廃棄物・リサイクル対策部
「薪ストーブ等を使用した際に発生する灰の取扱いについて」を関係8県に通知。

1月16日

廃棄物・リサイクル対策部
災害廃棄物の広域処理に関するホームページを開設し、事務連絡を関係都道府県宛に発出。(http://kouikishori.env.go.jp

1月11日・1月13日

災害廃棄物の広域処理に関する島田市住民説明会に出席。静岡県島田市にて、環境副大臣が島田市住民説明会に出席し、広域処理の安全性の説明と災害廃棄物の受入についての協力をお願いしました。

島田市住民へ説明。

説明を聞く参加者。

1月11日

廃棄物・リサイクル対策部
「東日本大震災により生じた災害廃棄物の広域処理の推進に係るガイドライン」を改訂し、関係都道府県宛に発出。

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