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用語集

廃棄物の種類(選別前)

混合物

可燃物、不燃物、木質廃材、コンクリート塊、金属類、土砂、津波堆積物等、さまざまな種類の災害廃棄物が混合した状態にあるもの。混合物(可燃系混合物、不燃系混合物)とも記す。

可燃系混合物

混合物のうち、可燃物(木質廃材、廃プラスチック、紙類、繊維等)が比較的多く含まれるもの。

  • 効率的に処理を行うためできるだけ混合状態としない方が良い
  • 可燃物の腐敗・発酵が進むと内部の温度が上昇し火災発生の恐れがある

混合物のうち、可燃物(木質廃材、廃プラスチック、紙類、繊維等)が比較的多く含まれるもの。

  • 効率的に処理を行うためできるだけ混合状態としない方が良い
  • 可燃物の腐敗・発酵が進むと内部の温度が上昇し火災発生の恐れがある

混合物のうち、可燃物(木質廃材、廃プラスチック、紙類、繊維等)が比較的多く含まれるもの。

  • 効率的に処理を行うためできるだけ混合状態としない方が良い
  • 可燃物の腐敗・発酵が進むと内部の温度が上昇し火災発生の恐れがある

混合物のうち、可燃物(木質廃材、廃プラスチック、紙類、繊維等)が比較的多く含まれるもの。

  • 効率的に処理を行うためできるだけ混合状態としない方が良い
  • 可燃物の腐敗・発酵が進むと内部の温度が上昇し火災発生の恐れがある

混合物のうち、可燃物(木質廃材、廃プラスチック、紙類、繊維等)が比較的多く含まれるもの。

  • 効率的に処理を行うためできるだけ混合状態としない方が良い
  • 可燃物の腐敗・発酵が進むと内部の温度が上昇し火災発生の恐れがある

混合物のうち、可燃物(木質廃材、廃プラスチック、紙類、繊維等)が比較的多く含まれるもの。

  • 効率的に処理を行うためできるだけ混合状態としない方が良い
  • 可燃物の腐敗・発酵が進むと内部の温度が上昇し火災発生の恐れがある

混合物のうち、可燃物(木質廃材、廃プラスチック、紙類、繊維等)が比較的多く含まれるもの。

  • 効率的に処理を行うためできるだけ混合状態としない方が良い
  • 可燃物の腐敗・発酵が進むと内部の温度が上昇し火災発生の恐れがある

混合物のうち、可燃物(木質廃材、廃プラスチック、紙類、繊維等)が比較的多く含まれるもの。

  • 効率的に処理を行うためできるだけ混合状態としない方が良い
  • 可燃物の腐敗・発酵が進むと内部の温度が上昇し火災発生の恐れがある

混合物のうち、可燃物(木質廃材、廃プラスチック、紙類、繊維等)が比較的多く含まれるもの。

(危険物の混入)

  • 灯油容器等は早急に取り除く

混合物のうち、可燃物(木質廃材、廃プラスチック、紙類、繊維等)が比較的多く含まれるもの。

(廃プラ等)

  • 不燃物として扱った事例もある

混合物のうち、可燃物(木質廃材、廃プラスチック、紙類、繊維等)が比較的多く含まれるもの。

(シート類)

  • 破砕機内で巻き付く場合があるため、粗選別工程で除去する必要がある
  • 処理困難物として扱った事例もある

混合物のうち、可燃物(木質廃材、廃プラスチック、紙類、繊維等)が比較的多く含まれるもの。

(コード等)

  • 破砕機内で巻き付く場合があるため、粗選別工程で除去する必要がある

不燃系混合物

混合物のうち、不燃物(がれき類、ガラス、陶磁器、煉瓦、瓦等)が比較的多く含まれるもの。

混合物のうち、不燃物(がれき類、ガラス、陶磁器、煉瓦、瓦等)が比較的多く含まれるもの。

混合物のうち、不燃物(がれき類、ガラス、陶磁器、煉瓦、瓦等)が比較的多く含まれるもの。

混合物のうち、不燃物(がれき類、ガラス、陶磁器、煉瓦、瓦等)が比較的多く含まれるもの。

混合物のうち、不燃物(がれき類、ガラス、陶磁器、煉瓦、瓦等)が比較的多く含まれるもの。

(陶器等)

混合物のうち、不燃物(がれき類、ガラス、陶磁器、煉瓦、瓦等)が比較的多く含まれるもの。

(瓦等)

木質系混合物

混合物のうち、木造建物(住居・倉庫等)の解体の際に発生又は津波により破損・流出した廃木材(柱・梁材等)、内装建材、不用家具等の木質廃材を主体とするもの。木質系混合物(柱材・角材)とも記す。

  • 角材・柱材等が主体の混合物
  • リサイクル先に搬出するためには、釘・金具等の除去が必要
  • 火災防止措置を検討する必要がある

混合物のうち、木造建物(住居・倉庫等)の解体の際に発生又は津波により破損・流出した廃木材(柱・梁材等)、内装建材、不用家具等の木質廃材を主体とするもの。木質系混合物(柱材・角材)とも記す。

  • 角材・柱材等が主体の混合物
  • リサイクル先に搬出するためには、釘・金具等の除去が必要
  • 火災防止措置を検討する必要がある

混合物のうち、木造建物(住居・倉庫等)の解体の際に発生又は津波により破損・流出した廃木材(柱・梁材等)、内装建材、不用家具等の木質廃材を主体とするもの。木質系混合物(柱材・角材)とも記す。

  • 草木等(稲わら)が主体の混合物

混合物のうち、木造建物(住居・倉庫等)の解体の際に発生又は津波により破損・流出した廃木材(柱・梁材等)、内装建材、不用家具等の木質廃材を主体とするもの。木質系混合物(柱材・角材)とも記す。

  • 草木等(生木)が主体の混合物

混合物のうち、木造建物(住居・倉庫等)の解体の際に発生又は津波により破損・流出した廃木材(柱・梁材等)、内装建材、不用家具等の木質廃材を主体とするもの。木質系混合物(柱材・角材)とも記す。

  • 草木等(生木)が主体の混合物

混合物のうち、木造建物(住居・倉庫等)の解体の際に発生又は津波により破損・流出した廃木材(柱・梁材等)、内装建材、不用家具等の木質廃材を主体とするもの。木質系混合物(柱材・角材)とも記す。

  • 草木等(土のう袋入)

コンクリート系混合物

混合物のうち、鉄筋コンクリート構造の建物・構造物等の解体、住宅の基礎やブロック塀の撤去の際に発生したコンクリート破片やコンクリート塊(鉄筋混じり)等を主体とするもの。

  • リサイクル先に搬出するためには、可燃物・鉄筋類の除去、破砕等が必要

混合物のうち、鉄筋コンクリート構造の建物・構造物等の解体、住宅の基礎やブロック塀の撤去の際に発生したコンクリート破片やコンクリート塊(鉄筋混じり)等を主体とするもの。

  • リサイクル先に搬出するためには、可燃物・鉄筋類の除去、破砕等が必要

混合物のうち、鉄筋コンクリート構造の建物・構造物等の解体、住宅の基礎やブロック塀の撤去の際に発生したコンクリート破片やコンクリート塊(鉄筋混じり)等を主体とするもの。

  • リサイクル先に搬出するためには、可燃物・鉄筋類の除去、破砕等が必要

混合物のうち、鉄筋コンクリート構造の建物・構造物等の解体、住宅の基礎やブロック塀の撤去の際に発生したコンクリート破片やコンクリート塊(鉄筋混じり)等を主体とするもの。

  • リサイクル先に搬出するためには、可燃物・鉄筋類の除去、破砕等が必要

金属系混合物

混合物のうち、鉄骨構造の建物・構造物等の解体の際に発生した鉄骨や、鉄筋、金属サッシ、シャッターのほか、機械類、家電製品(家電リサイクル品目を除く。)等を主体とするもの。

  • 鋼材が主体の混合物

混合物のうち、鉄骨構造の建物・構造物等の解体の際に発生した鉄骨や、鉄筋、金属サッシ、シャッターのほか、機械類、家電製品(家電リサイクル品目を除く。)等を主体とするもの。

混合物のうち、鉄骨構造の建物・構造物等の解体の際に発生した鉄骨や、鉄筋、金属サッシ、シャッターのほか、機械類、家電製品(家電リサイクル品目を除く。)等を主体とするもの。

  • スチール家具が主体の混合物

混合物のうち、鉄骨構造の建物・構造物等の解体の際に発生した鉄骨や、鉄筋、金属サッシ、シャッターのほか、機械類、家電製品(家電リサイクル品目を除く。)等を主体とするもの。

混合物のうち、鉄骨構造の建物・構造物等の解体の際に発生した鉄骨や、鉄筋、金属サッシ、シャッターのほか、機械類、家電製品(家電リサイクル品目を除く。)等を主体とするもの。

混合物のうち、鉄骨構造の建物・構造物等の解体の際に発生した鉄骨や、鉄筋、金属サッシ、シャッターのほか、機械類、家電製品(家電リサイクル品目を除く。)等を主体とするもの。

  • スチール家具が主体の混合物

土砂系混合物

混合物のうち、土砂崩れの土砂、津波及び洪水等により堆積した土砂・砂泥等を主体とするもの。なお、被災地域の特性に応じて、家屋、生活用品、処理困難物、化学物質及び有害物等が混入することにより、さまざまな組成や性状を示す。

混合物のうち、土砂崩れの土砂、津波及び洪水等により堆積した土砂・砂泥等を主体とするもの。なお、被災地域の特性に応じて、家屋、生活用品、処理困難物、化学物質及び有害物等が混入することにより、さまざまな組成や性状を示す。

混合物のうち、土砂崩れの土砂、津波及び洪水等により堆積した土砂・砂泥等を主体とするもの。なお、被災地域の特性に応じて、家屋、生活用品、処理困難物、化学物質及び有害物等が混入することにより、さまざまな組成や性状を示す。

混合物のうち、土砂崩れの土砂、津波及び洪水等により堆積した土砂・砂泥等を主体とするもの。なお、被災地域の特性に応じて、家屋、生活用品、処理困難物、化学物質及び有害物等が混入することにより、さまざまな組成や性状を示す。

  • 土のう袋入
  • 再生資材とするためには、土のう袋を取り除く必要がある

混合物のうち、土砂崩れの土砂、津波及び洪水等により堆積した土砂・砂泥等を主体とするもの。なお、被災地域の特性に応じて、家屋、生活用品、処理困難物、化学物質及び有害物等が混入することにより、さまざまな組成や性状を示す。

  • 土のう袋入
  • 再生資材とするためには、土のう袋を取り除く必要がある

津波堆積物

津波により海底から巻き上げられ、陸上に堆積した土砂・泥状物等のこと。津波堆積物の主成分は、海底や海岸の砂泥等であるが、東日本大震災では、処理困難物、化学物質及び有害物等を含め、さまざまな災害廃棄物が混入した土砂系混合物の状態にあった。

廃棄物の種類(選別後)

木くず

分別又は選別された廃棄物のうち、再生資源化できる廃木材のこと。パルプ原料やボイラー燃料等の用途があり、再生資源化できる品質を有する必要がある。なお、東日本大震災では、可燃物として焼却した処理区もある。産業廃棄物としての木くずの定義とは異なる。木くず(柱材・角材含む)とも記す。

  • 受入先の条件により破砕処理が必要

可燃物

分別又は選別された廃棄物のうち、主に焼却処理されるもの。焼却施設等で処理できる品質を有する必要がある。

  • 粗選別での選別品の例
  • 受入先の条件により破砕処理が必要

分別又は選別された廃棄物のうち、主に焼却処理されるもの。焼却施設等で処理できる品質を有する必要がある。

  • 一次処理での選別品の例
  • 受入先の条件により破砕処理が必要

分別又は選別された廃棄物のうち、主に焼却処理されるもの。焼却施設等で処理できる品質を有する必要がある。

  • 一次処理での選別品の例
  • 受入先の条件により破砕処理が必要

分別又は選別された廃棄物のうち、主に焼却処理されるもの。焼却施設等で処理できる品質を有する必要がある。

  • 二次処理での選別品の例

分別又は選別された廃棄物のうち、主に焼却処理されるもの。焼却施設等で処理できる品質を有する必要がある。

  • 三次処理での選別品の例

分別又は選別された廃棄物のうち、主に焼却処理されるもの。焼却施設等で処理できる品質を有する必要がある。

  • 三次処理での選別品の例

不燃物

分別又は選別された廃棄物のうち、主に埋立処分又はセメント原料として活用されるもの。埋立処分は、不燃物の性状に応じて、管理型処分場又は安定型処分場で行われる。セメント原料化に際しては、製品となるセメントの品質確保のため、受入条件(塩素濃度、寸法等)を十分に確認し、条件を満たすための設備を検討する必要がある。

金属くず

分別又は選別された廃棄物のうち、再生資源化できる金属のこと。鉄くずと非鉄金属くずに区分される。主にリサイクル業者に引き取られ、金属製品として再生資源化できる品質を有する必要がある。

  • 鉄くず

分別又は選別された廃棄物のうち、再生資源化できる金属のこと。鉄くずと非鉄金属くずに区分される。主にリサイクル業者に引き取られ、金属製品として再生資源化できる品質を有する必要がある。

  • 非鉄金属
  • サッシ等

コンクリートがら

分別又は選別された廃棄物のうち、再生資源化できるコンクリート破片やコンクリート塊のこと。再生砕石等の用途があり、再生資源化できる品質を有する必要がある。再生資源化される段階では、コンクリートくずと呼ばれていた。

  • 粗選別での抜取り品の例
  • 受入先の条件により破砕処理が必要

分別又は選別された廃棄物のうち、再生資源化できるコンクリート破片やコンクリート塊のこと。再生砕石等の用途があり、再生資源化できる品質を有する必要がある。再生資源化される段階では、コンクリートくずと呼ばれていた。

  • 二次処理での選別品の例

分別土

混合物から、土砂以外の廃棄物を取り除いた土砂のこと。なお、東日本大震災の際、岩手県では、分別土A種(津波堆積物を分別した土砂)、分別土B種(主に不燃系混合物を選別して得られた土砂)の2つの区分が用いられた。分別土砂、選別土砂、津波堆積土とも記される。

  • 二次処理で選別
  • 津波堆積物

混合物から、土砂以外の廃棄物を取り除いた土砂のこと。なお、東日本大震災の際、岩手県では、分別土A種(津波堆積物を分別した土砂)、分別土B種(主に不燃系混合物を選別して得られた土砂)の2つの区分が用いられた。分別土砂、選別土砂、津波堆積土とも記される。

  • 二次処理で選別

ふるい下残渣

混合物などをふるい処理する際に生じる残渣であり、粒径が小さな土砂と土砂以外の廃棄物が混じったもの。ふるい下と言うこともある。

  • 細かな木くずを含む

混合物などをふるい処理する際に生じる残渣であり、粒径が小さな土砂と土砂以外の廃棄物が混じったもの。ふるい下と言うこともある。

  • 細かな石片を含む

再生資材

災害廃棄物を破砕・選別などの処理を行うことで土木工事用の資材としたもの。選別された分別土、ガラスくず、陶磁器くず、混合物の細粒分(ふるい下残渣)などがある。再生材、復興資材とも記される。

再生砕石

コンクリートがらから不純物を除去し、一定基準で破砕したもの。道路や駐車場等の路盤材、建築用基礎材、上下水道管の埋設保護材などに用いられる。なお再生路盤材には、その粒径に応じて、RC-20、30、40などの区分がある。

処理方法・場所

分別

災害廃棄物となり得るものを、仮置場に搬入される前に、発生源等において種類ごとに分けること。

選別・選別処理

混合物を機械・人力などを用いて、木くず、可燃物、コンクリートがら、金属くず、不燃物等に分けること(選別)、或いはそのための種々の選別・破砕装置を組み合わせたシステム(選別処理)。選別の各手法には、ふるいを用いて大きさで分けるふるい選別、比重に応じて分ける比重差選別、人力による手選別などがある。

高度選別

混合物の選別処理のうち、最終処分量の低減と再生資源化等を目的とし、ふるい選別や比重差選別、手選別等の工程を組み合わせて、高品質かつ限られた期間とコストの下で合理的な選別を行うためのシステム。

選別後の組成割合

混合物を選別した後の廃棄物種類ごとの重量割合。

燃え殻

焼却炉で可燃物を燃やした際に焼却炉の底部に残る残渣のこと。焼却灰、焼却灰(主灰)とも言う。主灰、焼却主灰と記されたり、燃え殻及びばいじんが焼却残渣と記されることもある。

ばいじん

焼却炉で可燃物を燃やした際に集じん施設によって捕集された集じん灰のこと。廃棄物処理法にいう特別管理一般廃棄物に該当し、同法に定める処理基準に従って取扱う必要がある。なお、燃え殻は一般廃棄物として扱われる。ばいじん(飛灰)とも言う。飛灰、焼却飛灰とも記される。

広域処理

被災した県域以外の場所で、災害廃棄物を廃棄物処理施設で受入れ、処理、処分すること。

処理ブロック/処理区

災害廃棄物を効率的に処理するために設定する地域単位。規模に応じて複数市町村をまとめたり、更にそれを処理区として分割することもある。

仮置場

災害廃棄物の一時的に集積する場所や選別・破砕等の中間処理を行う場所のこと。仮置場の機能によって、集積場、一次仮置場及び二次仮置場と分ける場合がある。

一次仮置場

被災現場での道路啓開、散乱廃棄物の撤去、損壊家屋の解体及び住居の片付け等で発生した災害廃棄物を一時的に保管する場所のこと。東日本大震災では、この場所で、角材や柱材、コンクリート塊、鋼材等の比較的大きなサイズの廃棄物や家電類、処理困難物、危険物・有害物及び思い出の品等の選別を行った事例(処理区)もある。

二次仮置場

処理施設(移動式又は固定式)を設置して災害廃棄物の中間処理(高度な破砕、選別、焼却等)を行うほか、被災現場や一次仮置場から運搬された廃棄物や、選別後の廃棄物を一時的に保管する機能を併せ持つ場所のこと。


資料

巨大災害発生時における災害廃棄物対策検討委員会
アーカイブ検討ワーキンググループ
東日本大震災における災害廃棄物処理概要報告書

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