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宮城県 亘理町 フォトアーカイブ

亘理町

2013年12月撮影

  • 搬出が完了した一次仮置場(吉田浜) <道路脇の様子>

    2013年10月をもって搬出が完了し、災害廃棄物が片付いた一次仮置場。

2013年5月撮影

  • 二次仮置場・造粒固化施設

    焼却後の主灰を薬剤処理し、復興資材として再生させる施設。

  • 二次仮置場・手選別ライン

    機械により破砕したものを手作業で細かく選別。

2013年4月撮影

  • 二次仮置場・仮設焼却炉

    亘理処理区に設置された5基の仮設焼却炉(処理能力525t/日<全5基合計>)。

    仮設処理施設の前後を見る

  • 処理場と堤防の復旧作業の様子

    海沿いに設置された亘理処理区の二次仮置場の外では、堤防の建設作業が進行中。

2013年3月撮影

  • 搬出が完了した一次仮置場(鳥の海陸上競技場)

    2012年12月をもって搬出が完了し、災害廃棄物が片付いた一次仮置場。2013年3月現在、水産庁の荒浜漁港海岸災害復旧工事の消波ブロック置場として使用中。

2013年1月撮影

  • 一次仮置場(吉田浜)

    生活圏等から撤去された災害廃棄物を集積し、処理に向けた搬出までの間、一時的に保管する場所。

2012年12月撮影

  • 可燃物

    繊維類、紙、木くず、プラスチック等が混在した廃棄物。可燃物は破砕・選別後、焼却施設等にて処理されるほか、セメント焼成や廃棄物発電等へ再生利用。

2012年11月撮影

  • 二次仮置場・破砕・選別施設

    一次仮置場から移動した災害廃棄物を特殊な装置を使って、破砕・選別する施設。

  • コン殻(コンクリートくず)

    コンくず殻は破砕・選別後、おもに復興資材として再生利用。

2012年10月撮影

  • 二次仮置場・機械による破砕・選別

    一次仮置場から移動した災害廃棄物を重機や特殊な装置を使って、破砕・選別。

  • 津波堆積物

    海底の土砂やヘドロが津波により陸上に打ち上げられ堆積したものや、陸上に存在していた農地土壌等が津波に巻き込まれたもの。津波堆積物は粗選別・水洗浄等の処理が行われ、セメント原料や埋め戻し材等、復興資材として再生利用。

  • 木くず

    柱・梁・壁材、水害または津波などによる流木など。木くずは破砕・選別処理後に、おもに木質ボードやボイラー燃料、発電等へ再生利用。

2012年7月撮影

  • 一次仮置場(吉田浜)<道路脇の様子>

    生活圏等から撤去された災害廃棄物を集積し、処理に向けた搬出までの間、一時的に保管する場所。

2011年9月撮影

  • 一次仮置場(鳥の海陸上競技場)

    生活圏等から撤去された災害廃棄物を集積し、処理に向けた搬出までの間、一時的に保管する場所。

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